社会資本整備総合交付金の事後評価について

社会資本整備総合交付金の概要

 社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設された制度です。

 活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、地方公共団体が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備等に対して交付金が交付されます。

社会資本整備総合交付金の事後評価について

 志摩市においては、磯部雨水ポンプ場を整備、下水道処理施設の長寿命化の検討をすることにより、安全で快適に生活できるまちづくりを目的として、5ヵ年の整備計画を策定し、平成22年度から平成26年度まで事業を推進してまいりました。

 この度、計画期間の終了に伴い、目標の達成状況等のとりまとめを行い、当該事業の事後評価を実施しました。

事後評価書(PDF:190.2KB)

参考図面(PDF:350.5KB)

お問い合わせ先

志摩市役所 上下水道部 下水道課
〒517-0592 三重県志摩市阿児町鵜方3098番地22
電話番号:0599-44-0225
ファクス:0599-44-5261
お問い合わせはこちらから

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